<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:blogChannel="http://backend.userland.com/blogChannelModule" >
  <channel>
  <title>スポーツ大好き</title>
  <link>http://sport.side-story.net/</link>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="self" type="application/rss+xml" href="http://sport.side-story.net/RSS/" />
  <description>スポーツってやるのも見るのもいいですね。</description>
  <lastBuildDate>Sat, 25 Aug 2018 01:34:25 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com/" />

    <item>
    <title>金足農・吉田の“巨人逆指名”大騒動</title>
    <description>
    <![CDATA[今夏の甲子園で金足農を秋田県勢として１０３年ぶりの準優勝に導いた最速１５０キロ右腕、吉田輝星（こうせい）投手（３年）が２２日、「巨人に行きたい」と発言し波紋を広げている。甲子園のヒーローの進路に注目が集まる中、吉田がこの日開設したツイッターに８万人を超えるフォロワーが殺到し、即日投稿を削除する騒ぎに。本人の天真爛漫な言動が、想定外のフィーバーを巻き起こしている。<br />
<br />
　大阪桐蔭に２－１３で完敗した甲子園決勝から一夜明け、金足農ナインは２２日、秋田市内の同校に凱旋した。準優勝報告会後、報道陣の取材に応じた吉田は進路について「全く考えていない。いずれはプロ野球選手になって活躍したい」と話したが、「好きなチームは？」と聞かれると、「巨人です」と即答。さらに「巨人に行きたいか？」と念を押され、「はい、行きたいです」と屈託なく答えた。<br />
<br />
　これほどのスターダムにのし上がるとは誰にも予想できなかった大会前は、八戸学院大（青森）への進学が濃厚といわれていた。父の正樹さん（４２）は「（輝星は）楽天の則本昂大投手に憧れているみたい」「親としては、近くの球団だと（応援に）行きやすいので助かりますけど」と地元楽天への好感を示唆していたが、巨人へまさかのラブコールだ。必ずしも高卒即プロ入りを明言したものではないが、衝撃度は大きい。<br />
<br />
　巨人も吉田の力量を高く評価しているが、一方で、「球団史上ワーストタイの４年連続Ｖ逸が決定的な巨人の補強ポイントは、大学生か社会人の即戦力投手。もしくは今年３０歳の坂本の後継者になりうる遊撃手、次いで長野や亀井が３０代中盤にさしかかっている外野手。今秋のドラフト１位は、大阪桐蔭の根尾（遊撃手兼投手）や藤原（外野手）の方が可能性が高いと思う。高校生の投手は想定していなかったのが本音ではないか」（巨人ＯＢ）との見方もある。<br />
<br />
　ただ、松坂大輔（横浜、現中日）、斎藤佑樹（早実&rarr;早大、現日本ハム）の指名を回避し、昨年は清宮幸太郎（早実、現日本ハム）を抽選で外した巨人にとって、１９９２年の松井秀喜（星稜）以来、投手では８５年の桑田真澄（ＰＬ学園）以来となる&ldquo;甲子園のスーパースター&rdquo;獲得のチャンスともいえるだけに悩ましいところだ。<br />
<br />
　何しろ２１日の決勝のテレビ視聴率は、関東地区でＮＨＫ総合が平均２０・３％。関西地区ではＮＨＫ総合が平均１５・９％、ＡＢＣテレビが平均１３・１％（いずれもビデオリサーチ調べ）。最近１０年の夏の甲子園中継では最高の数字で、斎藤と田中将大（駒大苫小牧、現ヤンキース）が引き分け再試合を演じた２００６年以来の人気を示した。<br />
<br />
　テレビのワイドショーは、吉田を中心に金足農を大きく取り上げ、史上初めて２度目の春夏連覇を成し遂げた大阪桐蔭もかすむフィーバーぶり。２２日放送の日本テレビ系情報番組「スッキリ！！」では、ＭＣの加藤浩次（４９）が「優勝したのは大阪桐蔭なんですけどね&hellip;」とクギを刺したほどだ。<br />
<br />
　根尾や藤原に対する評価も高いが、吉田について「今年の高校生で１番。（今秋ドラフト会議では）１位で消える」（日本ハム・山田スカウト顧問）という声も強く、吉田がプロ志望届を提出すれば、巨人以外の球団も黙ってはいない。複数球団による争奪戦となることは必至だ。<br />
<br />
　それだけに、あるプロ球団の編成担当者はこう指摘する。「プロ・アマの会合では、裏金の横行などを危惧する高野連側が『ドラフトでは各球団が高校生を奪い合うのではなく、１つの&ldquo;日本プロ野球株式会社&rdquo;として迎える意識を持ってほしい。その代わり、生徒には希望球団を口にしないよう指導します』と訴えてきた経緯がある。吉田君は純粋に&ldquo;聞かれたことに答えただけ&rdquo;なのだろうが、密約を疑われないように、高野連からおしかりを受けることになるかもしれない」<br />
<br />
　天真爛漫に映る吉田の言動は、ファン、マスコミ、球界関係者の熱い注目を浴び、ときには困惑させている。<br />
<br />
　１試合に３度、初回と６回と９回の守備に就く際に、中堅手の大友（３年）と向き合い刀を抜くポーズを取ることをルーチンとしてきた。人呼んで「シャキーンポーズ」。準決勝を前に大会本部から自粛するよう伝えられたが、「（中堅手の）大友がどうしてもやりたいと言うから」と目立たないように小さく&ldquo;抜き差し&rdquo;するちゃめっ気を見せ、決勝では堂々と復活させていた。<br />
<br />
　高校日本代表として参戦するＵ１８アジア選手権（９月、宮崎）でも継続する意向で、「注目してもらった方が楽しい」。<br />
<br />
　さらに、秋田凱旋に合わせるようにツイッターのアカウントを開設。「甲子園最高の応援でした！　高校野球ありがとう！」などとつづり、４万のリツイートと２６万以上の「いいね」がついた。しかし、フォロワーが８万人を超える想定外の大反響を懸念したためか、その後投稿はすべて削除された。<br />
<br />
　いま、自分の言動が瞬時に全国に知れ渡り、とんでもない反響を巻き起こしている現状に一番驚き戸惑っているのは、吉田本人かもしれない。<br />
<br />
出典　https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180824-00000002-ykf-spo<br />
<br />
本当にその通りだ。熱しやすく冷めやすい日本人。まだ１８歳の子を潰さない様にした方がいい。<br />
<br />
<br />
<br />
<a href="http://timasei.blog.shinobi.jp/" title="" target="_blank">http://timasei.blog.shinobi.jp/</a>]]>
    </description>
    <category>スポーツ</category>
    <link>http://sport.side-story.net/%E3%82%B9%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%84/%E9%87%91%E8%B6%B3%E8%BE%B2%E3%83%BB%E5%90%89%E7%94%B0%E3%81%AE%E2%80%9C%E5%B7%A8%E4%BA%BA%E9%80%86%E6%8C%87%E5%90%8D%E2%80%9D%E5%A4%A7%E9%A8%92%E5%8B%95</link>
    <pubDate>Sat, 25 Aug 2018 01:34:25 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">sport.side-story.net://entry/24</guid>
  </item>
    <item>
    <title>【阪神】金本監督あきれた！驚異のシーズン５００失策ペース…両軍２８四死球の泥仕合サヨナラ負け</title>
    <description>
    <![CDATA[◆広島９ｘ―８阪神＝延長１０回＝（１日・マツダスタジアム）<br />
<br />
　虎が球史に残る泥仕合を演じた。９回で両軍合わせて２６四球のプロ野球記録に並び、延長の末、２７四球と１死球が乱発した大乱戦は、延長１０回にサヨナラで敗戦。「勝たせてあげたようなもの」。５時間２４分のタクトを終えた金本監督は、怒りを通り越してあきれ顔だった。<br />
<br />
【写真】広島・安部に盗塁を許す阪神・上本<br />
<br />
　延長戦に入っても自滅の連続だった。無死一塁からドリスがけん制悪送球で１死二塁とすると、遊撃で途中出場のドラフト５位の糸原が平凡なゴロをファンブルした末に一塁悪送球。１死一、三塁とピンチを広げ、ジ・エンドとなった。昨季はリーグワーストの９７失策の守乱に泣いたが、今季は開幕戦の３失策に続く４失策で数字上は５００失策ペースだ。<br />
<br />
　試合後の指揮官が名前を挙げて糾弾したのは、高山と上本だった。高山は８回無死、菊池の左飛を落球。上本は６回無死一塁の安部の二盗で、梅野のアウトのタイミングのストライク送球を取り損ねた（記録は失策つかず）。「自分の範囲のノーバウンドはノー文句で捕らないと。最後の糸原はルーキーだし、あれは責められないと言えば、責められない」と、攻撃面では開幕から好調の１、２番コンビに猛省を促した。<br />
<br />
　さらに報道陣に自軍の与四球の数を逆取材し、１３の数字に「ハ～ッ」と深いため息をついた。開幕戦を６２年ぶりの２ケタ得点で飾った勢いを生かせないミスの連鎖。「勝ってもおごらず、負けてもくじけず」が今季のモットーだが、あまりにもダメージの深い黒星だった。（島尾　浩一郎）<br />
<br />
金本監督、まだ始まったばかりです。挽回、挽回！！！]]>
    </description>
    <category>スポーツ</category>
    <link>http://sport.side-story.net/%E3%82%B9%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%84/%E3%80%90%E9%98%AA%E7%A5%9E%E3%80%91%E9%87%91%E6%9C%AC%E7%9B%A3%E7%9D%A3%E3%81%82%E3%81%8D%E3%82%8C%E3%81%9F%EF%BC%81%E9%A9%9A%E7%95%B0%E3%81%AE%E3%82%B7%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%83%B3%EF%BC%95%EF%BC%90%EF%BC%90%E5%A4%B1%E7%AD%96%E3%83%9A</link>
    <pubDate>Sun, 02 Apr 2017 01:19:14 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">sport.side-story.net://entry/23</guid>
  </item>
    <item>
    <title>大久保＆三浦淳寛が明かした高校時代の驚くべき練習内容とは</title>
    <description>
    <![CDATA[「今だから言えるナイショ話」（21日放送分/TBS）では、川崎フロンターレ・大久保嘉人と元サッカー選手・三浦淳寛が出演。国見高校出身の二人は「今だから言えるハードすぎる練習法」として高校時代の恐るべき練習内容を明かした。<br />
<br />
番組序盤は不倫スキャンダルから復帰したタレント・矢口真理に対し「部屋で元旦那と遭った？」などと直球で質問をぶつけ、番組を盛り上げた大久保。番組後半でも先輩・三浦とともに国見名物&ldquo;地獄のたぬき山&rdquo;について語り、周囲のゲスト達を驚かせた。<br />
<br />
三浦は「間違いなく高校の中で日本一キツイ。3年間で休み1日半」と切り出すと「国見高校の裏に5キロ登って、5キロ降りてくるたぬき山っていう山がある。ただでさえ練習はメチャクチャキツいんですけど、ピピって集合になる。&ldquo;やっと終われる&rdquo;って思うんですけど（監督から）&ldquo;おい、お前らササっとたぬき山行って来い&rdquo;って言われる」と&ldquo;地獄のたぬき山&rdquo;を説明した。<br />
<br />
さらに「サボッたりすると国見町ってスパイが多いんです。途中で引き返そうとか歩いたりしていると小嶺監督の方にすぐ（町の人から）チクリが入る」と苦笑い。大久保も「試合も含めてなんですけど1日に72キロ走った時があった。夜はさすがにキツくて6人くらい救急車で運ばれました。1日3試合とか当たり前」と明かすと、ここでも三浦は「試合中に足をつって伸ばしてるとたぬき山が待ってる。練習量が足りないって」と話し、その恐ろしさを語った。<br />
<br />
楽して成功なんてありえないんだね。。。]]>
    </description>
    <category>スポーツ</category>
    <link>http://sport.side-story.net/%E3%82%B9%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%84/%E5%A4%A7%E4%B9%85%E4%BF%9D%EF%BC%86%E4%B8%89%E6%B5%A6%E6%B7%B3%E5%AF%9B%E3%81%8C%E6%98%8E%E3%81%8B%E3%81%97%E3%81%9F%E9%AB%98%E6%A0%A1%E6%99%82%E4%BB%A3%E3%81%AE%E9%A9%9A%E3%81%8F%E3%81%B9%E3%81%8D%E7%B7%B4%E7%BF%92%E5%86%85%E5%AE%B9%E3%81%A8%E3%81%AF</link>
    <pubDate>Sat, 14 Feb 2015 08:35:21 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">sport.side-story.net://entry/22</guid>
  </item>
    <item>
    <title>いま振り返る野茂英雄氏の衝撃</title>
    <description>
    <![CDATA[<strong><span style="text-decoration: underline;">田中将大の月間MVPの快挙から遡ること19年　メジャーに衝撃を与えた野茂英雄の記憶</span></strong><br />
<br />
<strong>野茂以来19年ぶりの受賞となった、田中の月間MVP<br />
<br />
</strong>今やヤンキースのエースとして、チームに欠かせない存在となった田中将大。先日、MLBから5月のア・リーグ投手の月間MVPに選出された。<br />
<br />
　5月は6試合に投げて、5勝1敗。防御率1・88。6月の初陣となったアスレチックス戦でも勝利し、開幕から12試合連続でQS（クオリティー・スタート＝6回以上を自責3以内に抑えること）をクリアしている。<br />
<br />
　日本人投手では過去、1995年6月、96年9月に野茂英雄（ドジャース）、98年5月、99年7月に伊良部秀輝（ヤンキース）、打者では2004年8月にイチロー（マリナーズ）、2007年7月に松井秀喜（ヤンキース）が受賞しており、田中は5人目の快挙となった。<br />
<br />
　田中自身も「アメリカではなかなか取ることが難しい賞だと思います」と話しているように、ハイレベルな強者たちがひしめく中で、同賞を獲得するのは大変なことだ。よほど際立った成績を残さない限り、選出はされない。田中は防御率が1点台だったことも高く評価されており、日本人がメジャー1年目で獲得するのは野茂英雄以来、19年ぶりとなった。<br />
<br />
95年6月、野茂英雄が残した驚異的な数字<br />
<br />
　では、野茂が95年6月に受賞した当時の活躍はどのようなものだったのか。結論から言うと、先月に田中が残した輝かしい成績を上回っている。2完封を含む6試合6勝、防御率0・89という驚異的な数字だった。<br />
<br />
　当時、26歳だった野茂は5月2日のジャイアンツ戦で、5回無失点（勝敗つかず）でメジャーデビューを果たした。同7日のロッキーズ戦では5回を持たず7失点と散々な結果で、順調なスタートとはいかなかった。「もっとレベルアップしてかないと打たれてしまう」とコントロールや間合いなどレベルアップに努めた。<br />
<br />
　そして、メジャー7試合目の登板となった6月2日のメッツ戦で9回途中まで2安打1失点と力投し、うれしい初勝利。日本人投手としては1965年の村上雅則氏（ジャイアンツ）以来の勝利となり、先発投手しては初めてのことだった。当時のラソーダ監督は涙を流しながら、その活躍を喜んだ。<br />
<br />
　ここから勢いは止まらなかった。同7日のエクスポズ戦で8回を投げて1失点で連勝。14日のパイレーツ戦ではトルネードがうなりを上げて、メジャー移籍後最多の16奪三振の好投を見せ、8回3失点で3連勝を飾った。19日のカージナルス戦では8回1／3、2失点（自責点1）で4連勝。メジャーリーガーたちも、独特のフォームから繰り出される重い直球と、鋭く落ちるフォークボールをなかなか打つことができなかった。<br />
<br />
日本人選手の活躍が「トルネード旋風」を想起させる<br />
<br />
　さらに圧巻の投球は続く。6月24日のジャンアンツ戦。ドジャー・スタジアムは熱狂に包まれた。野茂はついに初完投を完封で成し遂げた。約130球を投げて、毎回の13奪三振。たった2安打の完封劇だった。<br />
<br />
　相手打者にはバリー・ボンズもいた。「最後まで投げられてうれしいです」と喜びを語った野茂は6月最後の登板となった29日のロッキーズ戦でも圧倒的なピッチングを見せ、なんと2試合連続の完封勝利。6月6連勝をマークし、月間MVPを決定づけた。この時、防御率も2・05でリーグ2位につける数字だった。<br />
<br />
　月間MVPに選ばれた野茂は文句なく、その年のオールスターゲームにも選出された。もちろん日本人初の快挙だった。ブレーブスのマダックスを抑えてナショナル・リーグの先発投手を務め、2回1安打無失点、3奪三振の快投を見せた。大物メジャーリーガーの仲間入りを果たした瞬間だった。<br />
<br />
　そのシーズンは13勝6敗、リーグ2位の防御率2・54をマーク。236奪三振で最多奪三振のタイトルも獲得した。その後の96年のシーズンではノーヒットノーランを達成するなど、日本人先発投手としてのパイオニアとなり、メジャー通算123勝と日本人選手の価値を高めたのだった。<br />
<br />
　そして今年、海を渡ってやってきた田中将大が名門・ヤンキースで大活躍を見せている。田中だけでなく、レンジャーズのダルビッシュ有やマリナーズの岩隈久志らも好調をキープしている。今年のオールスターでは彼らの雄姿が見られるかもしれない。全米は今、日本人投手の活躍に当時の「トルネード旋風」のような衝撃を受けているに違いない。<br />
<br />
野茂さんは本当にすごかった！]]>
    </description>
    <category>スポーツ</category>
    <link>http://sport.side-story.net/%E3%82%B9%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%84/%E3%81%84%E3%81%BE%E6%8C%AF%E3%82%8A%E8%BF%94%E3%82%8B%E9%87%8E%E8%8C%82%E8%8B%B1%E9%9B%84%E6%B0%8F%E3%81%AE%E8%A1%9D%E6%92%83</link>
    <pubDate>Mon, 09 Jun 2014 09:26:56 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">sport.side-story.net://entry/21</guid>
  </item>
    <item>
    <title>長友「鋼の肉体」を手にした軌跡</title>
    <description>
    <![CDATA[長友の&ldquo;鋼の肉体&rdquo;の秘密 個人トレーナーが大公開<br />
<br />
木場克己 　日本代表ＤＦ長友佑都（２７）は欧州ビッグクラブの名門インテル（イタリア）で大きな存在感を発揮している。代表でも不動の左サイドバックとして活躍する長友を陰で支えてきたのがパーソナルトレーナーの木場克己氏（４８）だ。長友は６月のブラジルＷ杯と「世界一のサイドバック」になるため、どう取り組んでいるのか。長友の肉体を支える&ldquo;相棒&rdquo;が本紙インタビューで舞台裏を大公開した。<br />
<br />
　――なぜ長友の個人トレーナーに<br />
<br />
　木場氏：きっかけは特別指定でＦＣ東京に入ってから（２００８年）です。当時ヘルニアを抱え「どうしたらいいですか」と訪ねてきた。そこでインナーマッスルや脇腹の筋肉を鍛えることを提案し、そこからお尻の筋肉を作ったらもっと強い体になるんじゃないかというのがスタートです。<br />
<br />
　――フィジカル力は長友の代名詞。強力なパートナーだ<br />
<br />
　木場：そこは本人に聞いてもらわないと（笑い）。佑都は何事にも積極的でしたし、どんどん懐に入ってきた。出会った時は、すごく伸びる選手なのかも、とは思いましたね。実際、自己管理もすごい。自宅には栄養やトレーニング、メンタルに関する書籍が並び、足裏マッサージの本まで。とにかく勉強熱心です。<br />
<br />
　――なでしこジャパンＦＷ大儀見優季（２６＝チェルシー）も担当する<br />
<br />
　木場：オフに一緒にトレーニングすることもありますが、ストイックさでは大儀見さんかな（笑い）。「長友さんに負けたくない」と言うから、砂浜でチューブをつけ、男子と同じ負荷の練習させて&hellip;。２人とも意地を張るタイプなので、わざと競わせるようにやることもあります。佑都も負けず嫌いだから１００％で取り組む。相乗効果はありますね。<br />
<br />
　――イタリアでプレーする長友と連絡は<br />
<br />
　木場：メールと電話ですね。ちょっとでも不安があると、連絡があります。違和感のある患部を写メで送ってきて。そういうやりとりは常にしていますよ。イタリアとは時差があって、彼が落ち着くのは現地の夜になってから。日本では朝４時くらいの時間帯になるんですが、彼のために早起きしています。<br />
<br />
　――どんなテーマで強化に取り組んでいるのか<br />
<br />
　木場：基本的に一年一年の目標を設定しています。南アフリカＷ杯後は「安定」。次のシーズンは「動き出しの一歩」。その次は「軸作り」。今季は「馬力」です。（昨年６月）コンフェデレーションズカップであまり動きがよくなく、フィジカルが足りないと感じたようです。それで馬力をつけるため、インテルに頼んで練習場に坂路を造ってもらった。<br />
<br />
　――専用の急坂を毎日ダッシュしている<br />
<br />
　木場：チーム練習の後に居残りでやるんです。チームメートは「まだやっている。もうメシだぞ」とか言っているけど、どんなにきつい練習の後でも欠かさない。世界に行くために足りない部分を、彼は感じているんですよ。自分のウリがフィジカルとわかっているので、手を抜かない。<br />
<br />
　――徹底して取り組む<br />
<br />
　木場：彼は自分のやっていることが正しいという自信がある。毎日の体幹練習も欠かさない。イタリアに行った際、インテルの練習場まで同行したら突然「練習○分前だから少し寝る」と車の中で仮眠したんです。その姿を見て、しっかり自分をコントロールできていると感じました。<br />
<br />
　――「世界一のサイドバック」に向け成長する<br />
<br />
　木場：２３歳くらいのときはガムシャラに走って勢いだけというか。総合的に言うと、この４年間で落ち着きが出ました。年齢を重ね、代表でも確固たる地位を築いたし、自分がチームを引っ張らないといけない立場になったことも自覚している。インテルでも同じだけど、それがピッチでのプレーにも表れている。<br />
<br />
　――ブラジルＷ杯でも期待できる<br />
<br />
　木場：本人は「努力は裏切らない」と言っているので、それが正解かな。昨年は「Ｗ杯でメチャクチャ活躍しますから」「自分が活躍する場面がわかる」とまで言うんです。インテルでも活躍しているし、自信があると思いますよ。<br />
<br />
　☆こば・かつみ　１９６５年１２月２６日生まれ。鹿児島県出身。学生時代は柔道やレスリングに取り組んだが、ケガで断念。その後は鍼灸師や柔道整復師の資格を取得し、トレーナーに転身した。ＦＣ東京でトレーナーを始め、横浜ＦＣメディカルアドバイザー、広島の育成コンディショニングアドバイザーなどを歴任。元日本代表ＤＦ宮本恒靖氏、同ＭＦ福西崇史氏の個人トレーナーも務めた。<br />
<br />
やっぱり成功する人は違うんだよ！！！]]>
    </description>
    <category>スポーツ</category>
    <link>http://sport.side-story.net/%E3%82%B9%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%84/%E9%95%B7%E5%8F%8B%E3%80%8C%E9%8B%BC%E3%81%AE%E8%82%89%E4%BD%93%E3%80%8D%E3%82%92%E6%89%8B%E3%81%AB%E3%81%97%E3%81%9F%E8%BB%8C%E8%B7%A1</link>
    <pubDate>Mon, 31 Mar 2014 08:01:27 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">sport.side-story.net://entry/20</guid>
  </item>
    <item>
    <title>葛西メダル 闘病中の妹への思い</title>
    <description>
    <![CDATA[闘病中の妹に恩返し　葛西の思いが銀色のメダルに<br />
<br />
写真拡大<br />
<br />
念願のメダルを獲得した葛西は表彰台で歓喜のジャンプ！ 　◇ソチ五輪ジャンプ男子ラージヒル（２０１４年２月１５日　ルスキエゴルキ・センター）<br />
<br />
　大ベテランの歩んできた道のりは決して順風満帆ではなかった。表彰式で代名詞のダブルピースを連発する姿からは想像もできないが、競技面での挫折だけでなく、数々の苦難を乗り越えた苦労人の側面も葛西にはある。<br />
<br />
　前回メダルを獲得した９４年リレハンメル五輪の頃、妹の久美子さん（３６）が血液の難病を患っていることが分かった。さらに長野五輪前年の９７年には母・幸子さんが火事に遭って４８歳の若さで他界した。９５年には葛西自身がジャンプの転倒による左鎖骨骨折の重傷を負い、その後もケガには悩まされ続けた。<br />
<br />
　競技環境も安定しなかった。最初の所属先だった地崎工業は長野五輪後に廃部になり、その次のマイカルも０２年のソルトレークシティー五輪シーズンに廃部となった。そうした苦しい時にいつも支えてくれたのは家族。メダルを獲った葛西の口からは自然と感謝の言葉が出た。「僕を産んでくれた両親、いつも僕を支えてくれた一番大事な母、母が亡くなってから僕を支えて応援してくれた姉、妹にもメダルを獲って恩返しがしたいと思っていた」<br />
<br />
　久美子さんは肺炎をこじらせて昨夏から入院生活が続いている。葛西は地元に帰るたびに見舞いに訪れ、先月Ｗ杯で優勝して帰国した後もすぐに駆けつけた。久美子さんにとって五輪やＷ杯に限らず、国内大会でも葛西のジャンプをテレビやインターネットでチェックするのが何よりの楽しみ。今大会前には「紀明なら行ける。絶対にメダル獲れるから、何も心配しないで飛んで」と激励のメッセージも届いた。葛西は「重い病気の妹もこの２位というメダルを獲れたことで元気になってくれると思う」と願いを込めた。<br />
<br />
　これまで大事な試合には母からもらった手紙を持参してお守りにしてきた。しかし、今回は持ってこなかった。「支えにもなるけど自分の気持ちが弱い時にああいう手紙を見ていたんだなと気づいた。今シーズンはもう強い気持ちを持てていたので、そういう助けは必要なかった。自分を強くもってソチに来た」。家族に支えられてきた男は、今度は自分が支える覚悟を決めた。その思いが銀メダルとなって結実した。 <br />
<br />
おめでとうございます。私も頑張ります！！]]>
    </description>
    <category>スポーツ</category>
    <link>http://sport.side-story.net/%E3%82%B9%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%84/%E8%91%9B%E8%A5%BF%E3%83%A1%E3%83%80%E3%83%AB%20%E9%97%98%E7%97%85%E4%B8%AD%E3%81%AE%E5%A6%B9%E3%81%B8%E3%81%AE%E6%80%9D%E3%81%84</link>
    <pubDate>Thu, 20 Feb 2014 08:49:19 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">sport.side-story.net://entry/19</guid>
  </item>
    <item>
    <title>ライバル 沙羅に「申し訳ない」</title>
    <description>
    <![CDATA[高梨「切れがなかった」、4年後の再挑戦に誓い立てる<br />
<br />
<br />
ソチ冬季五輪、スキージャンプ女子ノーマルヒル決勝。試技を終えインタビューに臨む高梨沙羅（Sara Takanashi、2014年2月11日撮影）。(c)AFP＝時事/AFPBB News 【AFP＝時事】ソチ冬季五輪で初採用となったスキージャンプ女子に出場した高梨沙羅（Sara Takanashi）は、メダルを逃した11日の試合を振り返り、何が悪かったのかを手探りしている。<br />
<br />
　今季のW杯で総合首位に立つ17歳の高梨は、2シーズン続けて表彰台を独占し、今大会のメダル確実ともいわれていたが、予期せぬ結果で4位に終わった。<br />
<br />
　昨季のW杯で総合優勝を飾った高梨は、「やはりどこか違うところがあるなと感じました&hellip;。こわばっていつもの切れがなかった」と語った。<br />
<br />
「平常心を保っていたつもりでしたが、何かが違っていました。メンタルの弱さだと思います。集中するべきときにできなかった、もっと経験が必要です」<br />
<br />
　今季W杯13戦中10勝を収めた高梨が、ジャンプ女子の金メダル第1号を獲得することを誰もが期待していた。<br />
<br />
　しかし、1回目のジャンプで3位につけた高梨は最終的に点差を埋められず、W杯総合2位のドイツのカリナ・フォクト（Carina Vogt）が優勝を飾ると、オーストリアのダニエラ・イラシュコ・シュトルツ（Daniela Iraschko-Stolz）が銀メダル、フランスのコリン・マテル（Coline Mattel）が銅メダルをそれぞれ獲得した。<br />
<br />
　本人だけでなく、多くのライバルも高梨が表彰台入りを逃したことに驚きを示している。<br />
<br />
　2013年の世界選手権（Nordic World Ski Championships 2013）では高梨を押さえ世界女王に輝きながらも、膝のけがに苦しんだ米国のサラ・ヘンドリクソン（Sarah Hendrickson）は言う。<br />
<br />
「五輪は恐ろしい舞台よ。彼女も普通の人間だということだと思うけど、それでも素晴らしい選手だと思うわ」<br />
<br />
「本当に、あなたは素晴らしい選手でこれからまた良いシーズンが来るわ、と言ってあげたい」<br />
<br />
　高梨と同様に1回目のジャンプで伸び悩みながら2位に入ったイラシュコ・シュトルツもまた、高梨を擁護した。<br />
<br />
「驚いたし、申し訳ない気持ちになったわ。過去2シーズン最高の選手としてコンスタントなジャンプを飛び続けていたのに、今日はベストのジャンプができていなかった」<br />
<br />
　2011年の世界選手権で優勝したイラシュコ・シュトルツは「（4位より）下に落ちるのは大変よ。その気持ちが分かるの」と語った。<br />
<br />
「でも、彼女はまだ若いし、きっと努力しながら戦い続けて将来メダルを獲る。確信してるわ」<br />
<br />
　高梨自身も、すでに先を見ている。表彰台入りした選手たちを素直に祝福し、高梨は誓った。<br />
<br />
「もしチャンスがあるなら、もっと磨かれた選手になって五輪に戻りたい」<br />
<br />
「スキージャンプ以外にやりたいことはありません」<br />
<br />
「スキージャンプ女子のレベルはどんどん上がっているので、それについて行けるようベストを尽くします」<br />
<br />
【翻訳編集】AFPBB News <br />
<br />
沙羅ちゃん、４年後にリベンジだね。<br />
<br />
そう、取るなら金だよ！応援しています！！！]]>
    </description>
    <category>スポーツ</category>
    <link>http://sport.side-story.net/%E3%82%B9%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%84/%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%90%E3%83%AB%20%E6%B2%99%E7%BE%85%E3%81%AB%E3%80%8C%E7%94%B3%E3%81%97%E8%A8%B3%E3%81%AA%E3%81%84%E3%80%8D</link>
    <pubDate>Fri, 14 Feb 2014 07:19:06 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">sport.side-story.net://entry/18</guid>
  </item>
    <item>
    <title>本田、次節ナポリ戦先発も？カカー体調不良で急転トップ下</title>
    <description>
    <![CDATA[スポニチアネックス 2月7日(金)5時31分配信 <br />
<br />
　先発落ちが濃厚と見られていたＡＣミランの日本代表ＭＦ本田圭佑が８日のナポリ戦で急転、先発する可能性が浮上した。<br />
<br />
　５日の練習はカカーが風邪で欠席。ガゼッタ・デロ・スポルト紙は「ナポリ戦のメンバーとして招集される可能性はゼロに近い」と伝え、代役のトップ下として本田の先発を予想した。一方、コリエレ・デロ・スポルト紙は新加入したモロッコ代表ＭＦターラブトがトップ下に入ると予想するなど、本田を取り巻く環境は慌ただしくなってきた。<br />
<br />
本田ちゃんも頑張っていますね。<br />
<br />
W杯には是非中村俊ちゃんを招集しましょうザックさん！！！<br />
<br />
<iframe width="420" height="315" src="//www.youtube.com/embed/5BZjBqHolwY" frameborder="0" allowfullscreen=""></iframe><br />
<br />
本田も香川も全盛の中村には足元にも及ばない。]]>
    </description>
    <category>スポーツ</category>
    <link>http://sport.side-story.net/%E3%82%B9%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%84/%E6%9C%AC%E7%94%B0%E3%80%81%E6%AC%A1%E7%AF%80%E3%83%8A%E3%83%9D%E3%83%AA%E6%88%A6%E5%85%88%E7%99%BA%E3%82%82%EF%BC%9F%E3%82%AB%E3%82%AB%E3%83%BC%E4%BD%93%E8%AA%BF%E4%B8%8D%E8%89%AF%E3%81%A7%E6%80%A5%E8%BB%A2%E3%83%88%E3%83%83%E3%83%97%E4%B8%8B</link>
    <pubDate>Fri, 07 Feb 2014 01:56:53 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">sport.side-story.net://entry/17</guid>
  </item>
    <item>
    <title>俊輔 ブラジルW杯出場の可能性も</title>
    <description>
    <![CDATA[日本代表のアルベルト・ザッケローニ監督（60）は合同インタビューに応じ、６月のブラジルＷ杯に向けた抱負を語った。気になる最終メンバー選考について、昨季のＪリーグＭＶＰのＭＦ中村俊輔（35＝横浜Ｍ）とＪ１得点王のＦＷ大久保嘉人（31＝川崎）の２人が、63人の代表候補リストに入っていることを示唆した。<br />
<br />
　--Ｗ杯イヤーを迎えた心境は<br />
<br />
　ザッケローニ監督：ポジティブな心境でいる。チーム力、チームとしてのパーソナリティー、プレーの組織力が急激に成長したと実感している。フィジカル、メンタルが１００％の状態で試合に臨めれば、世界のトップ10と引き分けられる可能性はあるし、時には勝てる可能性もあると思う。ただし60％しか出せない試合では、引き分けや勝ちに持ち込めるチームにはなれていない。だから（Ｗ杯までの）６か月の目標は、いかにチームを１００％の状態で本番にぶつけられるかというところに懸かってくる。<br />
<br />
　--最終選考で新しい選手が入るのは難しそうだが、どれくらい入れ替わる可能性があるのか<br />
<br />
　ザッケローニ監督：63人の代表候補選手がいて、ここから６か月の間に非常にいいパフォーマンスを見せ、いい状態の選手がいると当然リストにも入ってくる。また、この３年間で代表チームに貢献したメンバーで、最近は呼ばれていないメンバーもいる。当然忘れているわけではなくて、いい状態に戻ってくるようであれば復帰する可能性はある。移動距離も長いし、非常に暑く湿気があるところで（試合を）やるから、コンディションのいい選手が必要だ。<br />
<br />
　--63人の基準は<br />
<br />
　ザッケローニ監督：単純に自分から見て、Ｗ杯に来て活躍できる力を持った選手が63人いる。呼んだことのないメンバーも入っている。ＪリーグＭＶＰ（俊輔）と得点王（大久保）の名前？　メンバーは明かしませんけど、おそらく入っているんじゃないか（笑い）。活躍しているメンバーは名を連ねているので。<br />
<br />
　--以前（ベテランの）スキラッチ選手が１９９０年イタリアＷ杯直前でイタリア代表に呼ばれて活躍した例を話していた。そういう選手が入ることによるチームへの影響は<br />
<br />
　ザッケローニ監督：イタリアではスキラッチの例もある。新しい選手を呼んだほうがいいですか？<br />
<br />
　--過去の日本代表では、合宿地でメンバーを絞ったり（２０１０年南アフリカＷ杯の香川真司のように）サポートメンバーを連れて行ったりした<br />
<br />
　ザッケローニ監督：イタリア代表を中心に見てきたので、基本的な考え方としては23人で行く。同時に日本のＷ杯での経験もある。若いメンバーを連れていくことは将来性にもつながるので、検討していきたい。<br />
<br />
これを見てください、ザックさん！！！<br />
<br />
<iframe width="460" height="260" src="//www.youtube.com/embed/pfO-28sb_Iw" frameborder="0" allowfullscreen=""></iframe><br />
<br />
<iframe width="460" height="260" src="//www.youtube.com/embed/hd-2jMQ76a8" frameborder="0" allowfullscreen=""></iframe><br />
<br />
<iframe width="460" height="260" src="//www.youtube.com/embed/JVBKX1mAfEk" frameborder="0" allowfullscreen=""></iframe><br />
<br />
<a title="" href="http://netkyassyu.konjiki.jp/" target="_blank">http://netkyassyu.konjiki.jp/</a>]]>
    </description>
    <category>スポーツ</category>
    <link>http://sport.side-story.net/%E3%82%B9%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%84/%E4%BF%8A%E8%BC%94%20%E3%83%96%E3%83%A9%E3%82%B8%E3%83%ABw%E6%9D%AF%E5%87%BA%E5%A0%B4%E3%81%AE%E5%8F%AF%E8%83%BD%E6%80%A7%E3%82%82</link>
    <pubDate>Wed, 15 Jan 2014 09:46:44 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">sport.side-story.net://entry/16</guid>
  </item>
    <item>
    <title>本田、劇場で入団会見！？ミラニスタの心わしづかみにする！！</title>
    <description>
    <![CDATA[スポーツ報知 12月21日(土)7時3分配信 <br />
<br />
　【ペルージャ（イタリア）２０日】日本代表ＭＦ本田圭佑（２７）のＡＣミラン入団が、バルバラ・ベルルスコーニ新副会長兼ＣＥＯ（２９）のプロデュースによるビッグイベントとして計画されていることが明らかになった。新副会長はベルルスコーニ・イタリア前首相でミラン名誉会長の娘。トゥット・スポルト紙は２０日に「本田の入団会見には特別な注意が払われる。単なる会見ではない。サポーターとの単なる触れ合いでもない。マルチメディアのビッグイベントになる」と新たな背番号１０への大きな関心を報じた。<br />
<br />
　話題の新入団選手はスタジアムで披露されるのが一般的だが、関係者は「徹底的にショーアップする方法も考えられている。スタジアムでなく劇場で披露する可能性もある」と明かす。ファッションとオペラの街ミラノ。イタリア・オペラの殿堂、スカラ座は無理でも、同市内にある本場のテアトロ（劇場）の舞台に立つことがあるという。<br />
<br />
　入団会見は選手の格によって変わる。大半は会見だけだが、ビッグネームになればスタジアムで生のユニホーム姿をその日のうちにファンに見せる。ＡＣミランは０８年にバルセロナから加入したＦＷロナウジーニョをサンシーロ・スタジアムでお披露目した。１０年には同様にバルサから新入団したＦＷイブラヒモビッチを開幕戦のハーフタイムに登場させ、サポーターの拍手を浴びた。<br />
<br />
　同紙によれば、バルバラ副会長はマルチメディア展開をプラスする考え。インターネットで一連の模様を世界同時配信する。日本でもライブで見られるはずだ。<br />
<br />
<br />
・・・本田ちゃん、ガンバレ～～～！]]>
    </description>
    <category>スポーツ</category>
    <link>http://sport.side-story.net/%E3%82%B9%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%84/%E6%9C%AC%E7%94%B0%E3%80%81%E5%8A%87%E5%A0%B4%E3%81%A7%E5%85%A5%E5%9B%A3%E4%BC%9A%E8%A6%8B%EF%BC%81%EF%BC%9F%E3%83%9F%E3%83%A9%E3%83%8B%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%81%AE%E5%BF%83%E3%82%8F%E3%81%97%E3%81%A5%E3%81%8B%E3%81%BF%E3%81%AB%E3%81%99%E3%82%8B%EF%BC%81%EF%BC%81</link>
    <pubDate>Sat, 21 Dec 2013 02:50:52 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">sport.side-story.net://entry/15</guid>
  </item>

    </channel>
</rss>