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 プレミアリーグ、マンチェスターUの日本代表MF香川真司(23)が18日、チームのスポンサー契約締結記者会見に出席し、移籍後のここまでについて「結果が常に問われる中で、けがをしたり、納得していないところがある」と話した。

 香川は昨年12月29日のリーグ戦で左膝負傷から復帰し、公式戦4試合に出場したが、まだ存在感を示せていない。「ピッチ上で結果を残す上で、成長していく必要がある」と巻き返しを誓った。

 [2013年1月18日23時41分]

香川ちゃん、焦るなよ!大丈夫、大丈夫!!
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◇黒田博樹インタビュー(1)

 ヤンキースの黒田博樹投手(37)が3日(日本時間4日)、ロサンゼルス郊外で独占インタビューに応じた。昨季終了後にFAとなり、強豪球団が争奪戦を繰り広げたが、11月20日に日本投手史上最高年俸となる1500万ドル(約13億2000万円)の1年契約で残留。高額オファーを蹴って再契約を選んだ理由、プロ17年目の決意など、メジャーのトップに君臨する男の本音を聞いた。

 ――1年前の今頃はまだFAの身で、ヤンキースに移籍するか悩んでいた。

 「今年は精神的な余裕がある。投手コーチも監督も代わっていないし、自分のことを分かっている。だから(オープン戦で)アピールの必要もない。この時季はコンディションを整えて、キャンプに備えるだけ」

 ――2013年、新たに取り組みたいことは。

 「カーブとか遅いボールが重要になってくるでしょう。カーブは昨季も悪くはなかったけど、シンカーとスライダーが良かったのであまり使わなかった。でも今季はその必要が出てくる。バッターとの距離感を変えたいから。オープン戦でいろいろ試していきたい」。

 ――昨季はローテーションの軸としてチーム最多タイの16勝を挙げ、ポストシーズンを含めた投球回数235回2/3はメジャー全体で3番目だった。今季も同様の役割が期待されている。

 「もちろん年齢的な不安はあるし、ケガとか、体力的な部分で恐怖感すら抱くこともある。でも自分で限界を決めてしまうのではなく、昨季のようにいけるところまでいこうと腹をくくった」

 ――日頃から「現状維持は後退と一緒」と口にし、毎年伸びしろを求めている。ヤンキースで1年間戦ったことで、得られたものは大きかった。

 「ジーターにしろ、ぺティットにしろ、彼らのような選手が身近にいて毎日プレーを見ることができた。しかもぺティットは40歳で、リベラは43歳。自分もまだまだやらないといけないと刺激を受けた」

 ――昨季途中から初めてチームメートとなったイチローも2年契約で延長した。

 「一緒にやれたのは財産。準備の仕方やルーティンなど、見ていてさすがだと思った。周りはイチローさんのことを簡単に天才と呼ぶけど、単純にそう決めつけられるものではない。また一緒にやれるのは心強い」

 ――昨季終了後にFAとなり、古巣ドジャース、レッドソックス、エンゼルスなども獲得に動いた。ヤ軍より高額な年俸を提示した球団もあったが、残留を選んだ。

 「愛着が強かったのが一番。1年間、一緒に戦って、特に投手陣は仲が良くて、団結力を感じられた。自分と年齢が近いベテランも多いし、居心地が良かった。ジーターから“また一緒にやろう”というメールをもらったのも心に響いた」

さすがだよ、クロちゃん!!!
20日午前に北海道名寄市での合宿練習中に転倒し、救急搬送されたノルディックスキー、ジャンプ女子の高梨沙羅(16)=グレースマウンテン・インターナショナル=の検査結果について、日本女子チームの渡瀬弥太郎チーフコーチは同日「軽い脳振とうを起こしたが、外傷などの大きな問題はなかった」と説明した。
 同コーチによると、高梨はジャンプの着地直後、前のめりに転倒して頭を打った。入院して経過を観察し、21日朝の再検査で問題がなければ退院できるとしている。来年1月のワールドカップ遠征参加については様子を見て判断するが、同コーチは「問題ないと思う」と話した。 

・・・ジャンプはすごい。
スキー場で小さなジャンプをするだけでも難しいのに、
あの急斜面を滑り、タイミングを計り踏みきり、大空へ舞う。

どれほど素晴らしい世界だろう。俺にはチト無理だな。。。
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